おススメ海外投資商品
海外には日本のファンドとは規模も実績もケタ違いに大きい会社がたくさんあります。 その中から高い実績を上げている信頼できるファンドを紹介します。
【注意】 当サイトは海外投資に関して理解を深めていただくためのサイトであり、特定の金融機関・金融商品の取引や勧誘を推奨する目的のものではございません。
F社
創業は1832年。イギリスの老舗保険会社。
今なお、世界のリーディング・カンパニーであり続けている、実績のある保険会社。
F社は、日本の日経225にあたるロンドン証券市場の指数である「FTSE100」の採用銘柄としても選ばれています。
FTSE100には、HSBC銀行、ロールス・ロイス、シェル石油、ユニリーバなど名だたる会社の株式銘柄が採用されている。
また、F社は全世界に顧客数300万人、金額にして1,040億ポンド(日本円にしておよそ13兆円)の預かり資産を有する、巨大金融グループでもある。投資家の信頼指数である信用格付けにおいて、スタンダード&プアーズではA-、ムーディーズでA3と、高い格付けを誇る信頼できる会社と言える。
F社の商品には「保険機能付き商品」と「保険機能無商品」の2種類があります。
「保険機能付き商品」は、生命保険が付いた商品で契約者が死亡した場合に時価総額の101%が返ってくるという商品です。
「保険機能無商品」は、日本人の方向けに作られた商品であり生命保険が付いていない分、「保険機能付き商品」より多くのボーナスがもらえるという商品です。
日本人の方は海外の生命保険を購入される場合に、内閣総理大臣の許可を取ることが法律により定められていますので、「保険機能付き商品」の商品を購入する際には注意が必要です。
逆に「保険機能無商品」は、日本人向けに作られた商品で生命保険ではないですので日本で購入することも可能です。
| 積立商品 | ||
|---|---|---|
| 保険機能付き商品 | 保険機能無商品 | |
| 商品内容 | 毎月一定額を積み立てて運用をする商品 | 毎月一定額を積み立てて運用をする商品 |
| 最低投資金額 | 米ドル 150ドル 英ポンド 100ポンド ユーロ 150ユーロ 香港ドル 1,200香港ドル ※毎月150~249米ドル (または相当額)でも積立可能ですが、積立額に対して5%の特別手数料がかかります。 |
米ドル 250ドル 英ポンド 170ポンド ユーロ 250ユーロ 香港ドル 2,000香港ドル |
| 支払方法 | ・香港の銀行から引き落とし (HSBC、シティバンク等) ・クレジットカード |
・香港の銀行から引き落とし (HSBC、シティバンク等) または、 指定された銀行口座への送金 (日本からの場合は海外送金になります) ・クレジットカード |
| 投資期間 | 5年~25年 18ヶ月間は、停止・減額・解約はできない(増額のみ可能) |
10年~25年 18ヶ月間は、停止・減額・解約はできない(増額のみ可能) |
| 引き出し可能額 | 19ヶ月以降の積立分に関しては自由に引き出し可能 | 19ヶ月以降の積立分に関しては自由に引き出し可能 |
| 加算ボーナス | 【初期積立ボーナス】 積立額と積立期間によって12.5%~ 47.5%を投資額に上乗せ |
【初期積立ボーナス】 積立額と積立期間によって 12.5%~47.5%を投資額に上乗せ 【ニュー・ギャランティーボーナス】 時価総額の0.5%を12分割し毎月 上乗せ ※10年連続して(1度もお休みなく) 積立された方限定 【満期時ボーナス】 満期時に150米ドルを上乗せ |
| 手数料 | 【積立手数料】 初期積立時価総額の1.5% (開始~満期、四半期毎) 【プラン手数料】 6米ドル(開始~満期、毎月) 【アドバイザー手数料】 継続積立の時価総額の1%(19ヶ月目~満期、毎年) |
【積立手数料】 初期積立時価総額の1.5% (開始~満期、四半期毎) 【プラン手数料】 6米ドル(開始~満期、毎月) 【アドバイザー手数料】 継続積立の時価総額の1%(19ヶ月目~満期、毎年) |
| 一括投資 | ||
|---|---|---|
| 保険機能付き商品 | 保険機能無商品 | |
| 商品内容 | まとまったお金を一括で預け入れて運用をする商品 | まとまったお金を一括で預け入れて運用をする商品 |
| 最低投資金額 | 米ドル 37,500ドル 英ポンド 25,000ポンド ユーロ 37,500ユーロ 香港ドル 375,000香港ドル |
米ドル 37,500ドル 英ポンド 25,000ポンド ユーロ 37,500ユーロ 香港ドル 375,000香港ドル |
| 支払方法 | 香港の銀行から引き落とし (HSBC、シティバンク等) |
香港の銀行から引き落とし (HSBC、シティバンク等) |
| 投資期間 | 自由(1年ごとに設定可能) | 自由(1年ごとに設定可能) |
| 引き出し可能額 | 15,000米ドルを下回らない範囲で、時価総額の90%まで自由に引き出し可能 | 15,000米ドルを下回らない範囲で、時価総額の90%まで自由に引き出し可能 |
| 加算ボーナス | 資開始時に1%さらに投資期間に応じて最大1%を投資額に上乗せ | 資開始時に1%さらに投資期間に応じて最大1%を投資額に上乗せ |
| 手数料 | 【設立費用】 投資元本の0.4%(年間1.6%) (開始~5年目、四半期毎) 【アドバイザー手数料】 時価総額の1%(2年目から毎年) |
【設立費用】 投資元本の0.4%(年間1.6%) (開始~5年目、四半期毎) 【アドバイザー手数料】 時価総額の1%(2年目から毎年) |
S社
S本社は、エジンバラ。
1825年に設立され、生命保険や年金を提供している。
現在では、投資管理・銀行・医療保険商品を中心に、世界中で営業している。
特に英国においては、大手の生命保険や年金事業の経営で、400万人以上の顧客を獲得。
他、グループではカナダ・アイルランド・ドイツ・オーストラリア・インド・アメリカ・香港・中国本土で約1万人の従業員を有し、2009年6月末には約156億ポンドの資産を築く。
| 積立商品 | 一括商品 | |
|---|---|---|
| 商品内容 | 毎月一定額を積み立てて運用をする商品 | まとまったお金を一括で預け入れて運用をする商品 |
| 最低投資金額 | 米ドル 90ドル 英ポンド 60ポンド ユーロ 90ユーロ 香港ドル 720香港ドル 日本円 11,700円 |
米ドル 10,000ドル 英ポンド 6,666ポンド ユーロ 10,000ユーロ 香港ドル 80,000香港ドル 日本円 1,300,000円 |
| 支払方法 | ・香港の銀行から引き落とし (HSBC、シティバンク等) ・クレジットカード |
・香港の銀行から引き落とし (HSBC、シティバンク等) |
| 投資期間 | 5年~25年 ・初期積立期間は、停止・減額・解約はできない(増額のみ可能) ※初期積立期間は契約年数によって異なる |
自由(1年ごとに設定可能) |
| 引き出し可能額 | 初期積立以降の積立分に関しては自由に引き出し可能 ※初期積立期間は契約年数によって異なる |
投資額の50%まで自由に引き出し可能 |
| 加算ボーナス | 積立額と積立期間によって0,5%~15.0%を投資額に上乗せ | - |
| 手数料 | 【初期手数料】 初期積立時価総額の0.5% (開始~満期、毎月) 【プラン手数料】 7.5米ドル(開始~満期、毎月) 【継続積立口座手数料】 継続積立口座の時価総額の0.125% (継続積立~満期、毎月) 【アドバイザー手数料】 継続積立口座の時価総額の1~2% (継続積立~満期、毎年) 【一括投資手数料】 追加投資額の5%(投資時のみ) ※一括で投資金額の積み上げをする場合のみ発生 |
【設立費用】 投資元本の1.1%~1.7% (開始~5年間目、毎年) ※料率は投資金額によって変動 【口座維持手数料】 時価総額の0.1%(開始~満期、毎月) ※時価総額によって割引あり 【アドバイザー手数料】 時価総額の1%(開始~満期、毎年) |
ランドバンキング
ランドバンキングとは、開発業者が将来(4年~10年)先に開発需要が見込まれる土地を選び出し、非常に低い価格で大規模に買収し、それらを投資家に小口で出資してもらい運用益を得る投資商品のこと。
もちろん、このようなランドバンキングは地域社会に大きな影響を与えるものなので、こうした大規模な開発は地方自治体等との協議や協力を経て実施されていく。
ランドバンキングは古くからある土地開発による投資手法で、日本で似たようなビジネスは、私鉄の沿線開発事業や郊外の山林を切り開いて宅地造成することである。
海外の成功例ではロックフェラー、ウォルト・ディズニー、ドナルド・トランプ、などがあげられる。
| 積立商品 | |
|---|---|
| 運用実績 | 22.80%(単利) |
| プロジェクト実績 | 38件の売却済みプロジェクト |
| 現在取り組み中の土地資産 | 25億カナダドル以上 |
| 投資金額 | 10,000米ドル~ 10,000カナダドル~ (日本円にして約100万円~) |
| 投資期間 | 4~6年 |








